2017年12月31日から2018年1月1日の事。

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年末のこと。
2017年「星芒祭」が12月31日23時59分頃までやっていて、
すぐに2018年「降神祭」が1月1日0時0分頃に始まる。
シーズナルのイベントとイベントの区間が最も短い時の1つがこの時期じゃないかなと思います。

自分は年末はノンビリとリムサロミンサを散歩して、
ぼーっと「レストラン」ビスマルクのテラスから見える光景を眺めてました。
雪が一年の内で限られた期間「星芒祭」の間しか降らないので、
それを楽しみに来てたわけです。

ルナコさんがINしてきて「何してんの~?」。
というので「ビスマルクから見える景色を見てるよ」ったら、
ルナコさんも景色を見に来たんですが、
「ケーキの近くがイイ!!」
とか言って、最初に私が座ってたホールケーキが目前にある場所を奪われました。

リムサ・ロミンサから見る、珍しい風景「雪」。
雪のチラツキが分かりやすいように、Photoshopで少しコントラストをあげています。
空に浮かんでいる光っているのが、太陽。

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普段雪の降らない街でも、雪が降る星芒祭。
12月の短い期間しか見られない、って浪漫あると思うんですよネ。
いかがですか?

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こちらはクガネにあるハウジングエリアの「シロガネ」。
クリスマスツリーと松の木が不思議な親和性があるように、
私には思えました。
雪って、濃い色の緑との組み合わせがほんとうに綺麗だと思います。

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そしてこちらが、新年のシロガネ。
装飾は上品で、お正月の穏やかな雰囲気を見ることができました。
和風のお正月飾り、しっくり来ます。

願わくば、お正月は和服の姿で居たかったので、
現在実装分だけではなく、和装の実装をしてもらえたらなあと思いますん。


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Tag:シーズナル