Patch4.1分の紅蓮の探検手帳をやってきました。

tiltshift_ffxiv_20171109_061152.png

Patch4.1の追加分の探検手帳をこなしてきました。
Patch4.1の実装から大体一ヶ月くらい経過してるわけなんで、わりとノンビリ。
いくつかのサイトさんから場所の情報を得て、ルナコさんと挑戦してきました。
はじめに攻略したり見つけた人はほんとすごい。

ffxiv_20171108_193331.png

まず出発開始のエリアは「ラールガーズリーチ」。
ふわっとした玉を見つけて、場所の確認。
この玉の場所まで行って、特定のエモートをこなすと探検手帳が埋まるという仕組みは、
今までと変わらず。

探検手帳は追加されるたびに、機会見てこなしてるんですが、
ほんとに観光してる気分になります。
それと、オマケで経験値がもらえるのも嬉しい所です。

ffxiv_20171108_202433.png

今回の実装分はー・・・
蒼天編と違って、時間指定がある場所がある所がありました。
「早朝」とか言う感じで。
早朝以外に指定エモートをしても、探検手帳は埋まりませんでした。
もっともこの時間指定、すべての場所にあるわけではなくて、二箇所だけだったかな?
探検手帳「新生編」は、時間と天候が噛み合わないと、
特定エモートをしても手帳は埋まらなかったのを思い出しました。
「新生編」はひたすらマゾかった・・・。

ffxiv_20171108_195119.png

とりあえず、時間指定の場所に関しては・・・ですが、
時間まですることがないので、「おまじない」をしてました。
チョコボとブネコが心なしか哀れみの視線を投げてきてる気がします。

ffxiv_20171013_174238.png

4.xシリーズの探検手帳、街のフィールドににポイントがいくつもあるのも蒼天編と違う所でした。
蒼天編はチョコボあれば苦もなくクリアいけちゃうんで・・・。

新生編時代、特に難所と言われている場所は、
あの時は、ヒーラーの蘇生を使った引き上げ技とか、
システムコンフィグでfpsを30にするとか、
色々あったなあ・・・とか、ふと懐かしく思い出してました。
多分、クガネエリアでも使える技なんじゃないかなとか思ったんですが、
調べてみた所やってる方いらっしゃるみたいでした。
町中では簡単にHP0にはできないので、デバフをフィールドで貰ってきて、
町中でHP0にしてヒーラーの蘇生魔法で引き上げてもらうとか、
エタバン指輪を使った技とか。

ffxiv_20171108_203757.png

今回の探検手帳、水中にあるモアイの場所にも有りました。
FF5がらみの記述があるのかな?とか思ったりしたのですが、全くありませんでした。
FF14独自路線・・・なのかな?
どうして作られたのかとか、なんであるのかとかいうのは不明なようです。
FF14のモアイの謎が解明される日は来るのかな・・・?
いつまでもネタな気がしないでもないですが。

CrimsonExplorer.png

今回、所定の項目をこなしてたんで、アチーブをもらうことができました。
今後も増えるのかしら?
個人的に、ID内部にも探検手帳的なものを作って欲しいなとか思うんですよね。
結構要所要所で見る場所が多いですし。


スポンサーリンク

Tag:探検手帳