エーテライトの形。

旧エオルゼア

私が初めてFF14新生エオルゼアを開始した時・・・
一番初めの感想が、街のエーテライトを見て、すごく綺麗だって思ったこと。
こう、クリスタル的な、何かキラキラしたものが好きで、毎日見上げてるだけで楽しかったものです。
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今はLvもあがって、話も進めて、いろんなエーテライトの形を見たりすることが当たり前のようになりました。
てっぺんが平坦なエーテライトとか、ずんぐりな形のものとか、他ではあまりみないタイプとか。
てっぺんが平坦なタイプは第六星暦中期、1000~1500年前に作られたものなんだそうです。
クルザス西部ファルコンネストや、白亜の宮殿とかで見られるのがタブンそれかな?

ずんぐりなタイプはアバラシア雲海オク・ズンドで見ることが出来るもの。
自然発生したものを整形せずに使っているんだそうで、形的に丸っこくて愛らしいなって思ってしまう。

ポートヘリックスで見られるものは、アラグ式エーテライトなんだとか・・・。


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こちらは古代のエーテライト。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミートにあるものです。
旧FF14にて主に使われていたものだそうで、霊災の影響で壊れて放置されてるもの。
壊れても、どこかぼやーっと光ってる所がどこか物哀しいですね。

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